December 12, 2005

荊の鞭でも結構です!

古書街、立喰そば屋、8時27分。

そばを下さい。
「きんぴらー?」
ええ、ごぼうで。
言わずもがな。

今朝は中年女性従業員のテンションが無駄に高い。
「いらっしゃいませ」と言おうとしてるらしいが、「うわいー」にしか聴こえない。
もう、毛穴から未知のエネルギーがほとばしっているようだ。
燃え尽きないことをただただ祈るばかりだ。

投稿者 yoshimori : December 12, 2005 09:15 PM | トラックバック
コメント

毛穴、たしかに未知の物体が詰まってますよ。

いや、ほら、だって僕見た事ありますから。

え、何が入ってたって!?
そりゃ解んないですよ。
だって未知だもん。

けどね、想像は出来ますよ。

聞きたい?

わかった。わかりやすく言うと、立ち食い蕎麦屋あるでしょ!?あそこに置いてある、「お水はセルフサービスで」って機械あるじゃない。そのね、コップで押すスイッチみたいな物辺りにこびりついてる、白い物体ってわかる!?

敢えて言うなら
あんな感じかなぁ…

Posted by: ムラ男 : December 14, 2005 12:35 AM

いやいやいや先生、惜しい! 実に惜しい。
叱責覚悟で意見させて貰いますが、先生の仰る例の白いあれは類似こそすれ、強いて申し上げるならば、カルピス原液とカルピコぐらいの差異は致し方無いと、不躾ながらかように思う次第で御座います。
出過ぎた真似をお許し下さいます様宜しくお願い致します。
え? 斬首? またあー。

Posted by: 義盛 : December 14, 2005 01:40 PM

打ち首覚悟で
渋谷で一人飲み。

う〜ん、男!

Posted by: ムラ男 : December 14, 2005 10:24 PM
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