September 13, 2014

『もう半分…』

◇8時頃に起きる。
◇09:10渋谷駅出発 ⇒09:36乗換駅到着 ⇒09:46出発 ⇒09:50目的地到着

◇10時40分より知人の初監督作品を鑑賞。(詳細後述)
◇子役の子、作品の中で確実に落語が上手くなってる。

◇昼はサラダバーに特化した店で。
◇サラダバー ⇒20種
◇サーモンのグリル ディルソース ⇒サワークリーム、マッシュP、クレソン
◇チーズトースト
◇"Heartland"
◇15時に退出。

◇少し歩く。
◇短編映画を専門に上映している映画館に入る。
◇当日は上映時間が合わずに観られなかったが、手塚治虫作品も扱っているようだ。
◇その縁あってか「ピノコ語練習帳」手拭いを購入。
◇下記の四作品を鑑賞。

【『嘘』ショートフィルムプログラム】

「結婚式のテープ The Wedding Tape (2011/Kosovo/15)」 Ariel Shaban

・「早くしないとウクライナ人と結婚するから!」と恋人から脅されたコソボ在住の男は、ドイツでの永住権を取得する為に提出する資料のひとつとして「結婚式のテープ」が必要と知る。
・思い悩んだ果てに偽装した結婚式をビデオテープに撮影しようと画策し、元カノに新婦役を依頼する。

「最後のディナー Codfish & Cyanide (2012/Germany/6;50)」 David Gesselbauder

・レストランでの待ち合わせに遅れて現れた男は顔に傷、片手には手錠だった。
・女は理由さえ説明しようとしない男の態度を詰る。

「ナザレのエルビス Elvis of Nazareth (2011/France, Palestine/15)」 Rani Massalha

・物乞い少年は自称歌手という老人と知り合う。
・エルヴィスからもらったというオード(胴と棹を持った弦楽器)を自慢され、盗んで売り捌こうとするが、当然誰もが偽物と決めつける。

「神のお告げ Glenn Owen Dodds (2010/Australia/16;19)」 Frazer Bailey

・長蛇の列を成す人々の目的は「神との会話」という。
・興味を持った少年が並んだ果てに面会した相手は「グレン・オーウェン・ドッズ」と名乗る軽薄な男だった。

◇20時、オーシャンクラブと銘打つ店へ。
◇ウェイティングでしばし飲んだくれ、やがてカウンタア席へと案内される。
◇喰い散らかしは以下の通り。

•Torralta Chardonnay Spumante Brut (g)
•Tako Cevi ⇒蛸のセビーチェ
•Squid Fritter ⇒セモリナ粉揚げ
•Mashroom Ajillo ⇒きのこ四種、イベリコハム
•Butter Toast
•Gold kiwi Highball
•Cuervo White (s)
•Canadian Club AD Soda
•Little Yering (Australia)
•Verd Luna (6inch) ⇒海老、マスカルポーネ、ジェノベーゼソース、オリーヴ)
•Curacion ⇒テキーラ、ざくろ、グレフル

◇23時に撤収。
◇終電で渋谷に帰宅。
◇未明に気絶。

(了)


【もういちど】

監督:板屋宏幸
美術監修:種田陽平
主題歌:浜田省吾
音楽:福田裕彦
撮影監督:古川誠
照明 高坂俊英
録音:臼井勝
制作:久保田広志
CG:中口岳樹
整音:東里聡
題字:中澤希水
プロデューサー:増田英明

林家たい平
福崎那由他
富田靖子
ゴリ(ガレッジセール)
大野百花
渡辺正行
小倉久寛
熊谷真実
三遊亭金馬(四代目)

投稿者 yoshimori : September 13, 2014 11:59 PM
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